システムの独立性について

納品するオンラインサロンの独立性について解説しています。

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 ビルドサロンが納品するオンラインサロンシステムは、事業の継続性に重点を置いて納品致します。

オンラインサロン内でコミュニケーションが完結

独立性のイメージ

ビルドサロンが納品するオンラインサロンはWEBサイトとして納品いたします。Facebookなどの外部サービスを利用する事なく、オンラインサロン内でコミュニケーションが完結。

管理者と利用者、コミュニティのセキュリティを守ります。利用規約変更や仕様の変更を気にする必要がなくなります。

また、管理者が会員同士のコミュニケーションを制御することができるため、コンテンツを配布する時も安心です。

外部サービスを利用しないメリット

サービス仕様変更・終了によるシステム停止リスク回避

サーバーの異常時イメージ

変化の激しい現代において、他社のサービスを利用した場合、仕様の変更により無料で利用できなくなったり、他のサービスと統合して事実上サービスが終了してしまう可能性があります。その場合、オンラインサロンは機能を停止し、事業として機能しなくなってしまいます。

ビルドサロンが納品するオンラインサロンは、コミュニケーション部分において、他社のサービスを利用しません。そのため、サーバーが稼働していれば、半永久的に他社の影響を受けずに、事業としてオンラインサロンを運営し続けることが可能です。

会員によるコンテンツ無断アップロード監視

監視のイメージ

他社のサービスを利用した場合、会員同士のコミュニケーションは100%監視ができません。有料会員が無料会員に、限定コンテンツを送付しても、対策ができない事があります。

ビルドサロンが納品するオンラインサロンは、ダイレクトメッセージやチャットルーム、投稿において、管理者が必要だと判断した場合は、会員同士のコミュニケーション履歴を確認することができます。

管理者・会員投稿コンテンツによってSEO対策に有効

検索のイメージ

他社製のサービスでコミュニケーションをした場合、会員の投稿は全て、そのサービス内のコンテンツとして扱われます。

ビルドサロンが納品するオンラインサロンでは、会員が投稿したコンテンツは、そのままオンラインサロンのコンテンツとしてGoogleにインデックスされます。Googleから他社を介さずに、そのままアクセス流入が見込めるため、SEO対策に非常に有効です。

他社製プラットフォームを利用する場合との違い

他社製のプラットフォームを利用する場合

他社のプラットフォームを利用する場合、あくまで立ち上げたオンラインサロンは、そのプラットフォームのコンテンツとなります。
自社でいくら努力をしてコンテンツを充実させていっても、結局はその他社プラットフォームのSEO対策にしかなりません。

自社のWEBサイトとしてオンラインサロンを構築・公開するため、公開したコンテンツは自社の資源として利用ができます。
GoogleやYahooなどの検索エンジンから直接検索・流入が見込めるため、SEO対策も通常のWEBサイトと同じ様に行う事が可能です。