投げ銭受取り

コンテンツ投げ銭受取り

最終更新日:2021年03月19日

管理者が投稿したオンラインサロン上の記事・動画などのコンテンツに対して投げ銭を受け付けます。好きな場所に投げ銭ボタンを配置できます。

オンラインサロンコンテンツに対する投げ銭のイメージ

コンテンツへの投げ銭受取り

オンラインサロンの管理者(運営者)が投稿したコンテンツに対して、オンラインサロン会員がクレジットカードやPayPalなどで投げ銭を行えます。

投げ銭ボタンは記事の中は勿論、オンラインサロンのトップページや右サイドバーなどに設置して、会員はいつでも投げ銭を行うことができます。

オンラインサロン会員の月額費以外の収益化ルートとしてご利用ください。

※資金決済法に基づきコンテンツに対して投げ銭を受け付ける様にして頂きます様お願い致します。
※ZOOM投げ銭機能についてはこちら

投げ銭の実行イメージ

簡単に自分のコンテンツに投げ銭ボタンを設置

買い切り制のシステムのため、ランニングコストは0。

オンラインサロンの会員は自分の好きな額を、オンラインサロンの管理者に支援できます。

「自社決済を導入したい」「投げ銭を行える会員ランクを追加したい」など、お客様独自の要件を追加できます。

左の画像の「この記事が気に入ったら・・・」「記事に投げ銭をする」といった文言も、お客様の判断で随時管理画面から変更が可能です。

※画像は施工例です。

投げ銭機能UIの実装イメージ

直感的な操作で投げ銭の受取りが可能

オンラインサロン会員は、ボタンを数クリックするだけで投げ銭を送ることができます。

管理者は管理画面から会員の投げ銭の履歴を確認し、一定額以上投げ銭を行った会員に会員ランクを付与したり、特典を送るなどが可能です。
工夫次第で様々な用途に御利用頂けます。

※画像は施工例です。

オンラインサロン投げ銭の管理画面施工例

管理画面から随時文言や設定の変更可能

オンラインサロン管理画面から、投げ銭の最低金額やボタンのデザインなど、管理者の判断でいつでもオンラインサロン管理画面から変更が可能です。

ビルドサロンは開発会社のため、お客様の要望によって新しく機能を追加する事や、細かいデザイン変更も可能です。
例:チップボタン(500円、1,000円、3,000円)の追加等

※画像は開発例です。

固定費0円のイメージ

ランニングコストは0

買い切り制のシステムとなっており、ビルドサロンに手数料を支払う必要は一切ありません。

PayPalやStripe(クレジットカード決済)を組み込んだ場合でも、96%〜以上の高い還元率を誇ります。 ※1
自社決済にすれば、決済代行会社に手数料を支払う必要はございません。

※1 PayPalの手数料 3.6 % + 40 円 / 件(標準レート)として

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機能解説