NFT(非代替性トークン)開発

NFT

最終更新日:2022年01月08日

NFT関連システムを開発します。会員権などをNFT(非代替性トークン)として発行し、運用できます。具体的な要望はご相談ください。

オンラインサロン NFT

オンラインサロン×NFTで可能性は無限大

・NFTを活用したオンラインサロン会員権付与
・特定のNFTを所有している会員のみが閲覧・視聴できるようなコンテンツの実装
MetaMaskによるオンラインサロンへのログイン。(MetaMaskのログイン時に、ユーザーが所有しているNFTを読み取り、それに応じて、アクセスできるコンテンツ数がアンロックされる等)

など、NFT関連開発の実績も多々ございます。

お気軽にご相談ください。

ビルドサロン 会話のイメージ

対話形式で開発可能

システム開発を担当したことがなくても、担当者と会話形式で開発できます。
下記はNFT関連開発の会話例(チャット)です。

お客様:「事前にOpenSeaなどで会員証となるNFT(イーサリアムメインネットまたはPolygonネットワークのERC-721または1155の規格を予定)を販売。会員は、そのNFTを所有しているMetaMaskでオンラインサロンにログイン、承認することで特定のWEBページや動画コンテンツが閲覧できるようになるとありがたいです。」

ビルドサロン:「利用するNFTは1種類でしょうか?」

お客様:「できたら複数個対応しているとありがたいですが(シルバー・ゴールドなど)、1つでも良いです。
こちらで対象となるNFTのコントラクトアドレスを自由に入力・追加できるようになるとありがたいのですが、難しいでしょうか?」

ビルドサロン:「もちろんコントラクトアドレスは入力・追加を自由にできます。NFTコレクションごとにコントラクトアドレス入力が1つですので、対応するNFTが1つの場合、入力欄は1つ、多数の場合は入力が多数になります。対応するNFTが多数の場合と単数の場合、それぞれでお見積りを出した方がよろしいでしょうか?」

お客様:「はい。お願いいたします」

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