SNSで会員登録

オンラインサロン利用者が下記の大手SNSのアカウントを利用して会員登録・ログインできます。

SNSで会員登録のイメージ

大手SNSアカウントで会員登録可能

利用者が大手SNSアカウントを利用してオンラインサロンに会員登録・ログインできます。
利用者の会員登録の手間を大幅に減らし、会員登録率の大幅な向上が期待できます。
また、オンラインサロンと大手SNSアカウントが連携していることで、利用者に安心感を与える事ができます。

ソーシャルログイン機能の説明

多種多様な大手SNSに対応

・Facebook
・Twitter
・Google
・Yahoo! JAPAN
・LINE
・Amazon
・mixi
・Github
・Apple ID (2020年9月末より提供開始)
・LinkedIn (2020年9月末より提供開始)
など多種多様な大手SNSアカウントに対応。

簡単導入のイメージ

導入は弊社に全てお任せ

お客様はお見積もり時に導入したいソーシャルログインを指定するだけ。アカウント取得・申請・設置まで全て弊社にお任せ頂けます。ソーシャルアカウントをご用意頂くなど、面倒な手続きは一切必要ありません。更新の手続きなども全て弊社が行います。

SNS登録時に取得する個人情報を取り扱う際の個人情報保護方針の作成も対応可能です。
(Appleでログインの詳細についてはこちら

ソーシャルログイン機能のイメージ

メールアドレスの自動取得に対応

一部SNS(Facebookなど)では、利用者がSNS登録をすると、SNSに登録されているメールアドレスを自動で取得して、会員のメールアドレスとして登録できます。利用者のアクティブなメールアドレスを取得できます。

また、登録時のメールアドレス入力と確認(仮登録フロー)を省略する事ができるため、会員登録率の大幅な向上に貢献します。

ランニングコスト0のイメージ

ランニングコスト0

当サービス(ソーシャルログイン機能)は買い切り制の組み込み型システムであり、ランニングコストがかかってしまう、ありがちなサブスクリプション制サービスではございません。

施工時に頂くのは、オンラインサロンへの組み込み費用(施工費用)と、ソフトウェアの買い切り費用のみ。
一度組み込めば、半永久的にお客様のサーバー上で動作します。

万が一提供元のSNSがサービスを終了しても、他のSNSやメールアドレス登録に切り替えてもらう事が可能です。

ライセンスの表示義務等も無く、ソフトウェアの所有権はお客様に譲渡されるため、お客様の所有物・資産としてご利用頂けます。

弊社では、お客様に本格的な事業の一環としてオンラインサロンをご活用頂くため、徹底したランニングコスト0を追求しています。

人気のOAuthイメージ

人気のソーシャルログインは?

実際にお客様が導入を希望されるソーシャルログイン数の割合は、2020年8月時点で以下の通りです。(複数選択可)

【1位】Facebook(105件)
【2位】LINE(92件)
【3位】Google(71件)
【4位】Twitter(58件)
【5位】Yahoo!(26件)
【6位】Amazon(21件)
【7位】Github(2件)
【8位】mixi(2件)

※AppleID、LinkedInは未集計です。

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