特商法・利用規約・個人情報保護方針作成

特商法・利用規約・個人情報保護方針作成

最終更新日:2021年09月24日

オンラインサロンに特化した、特定商取引法に基づく記載/利用規約/プライバシーポリシーを表示します。

オンラインサロンのプライバシーポリシーの作成例

オンラインサロンを運営するためのプライバシーポリシーを作成

個人情報を収集するオンラインサロンでは、個人情報保護法において、プライバシーポリシーの文書の作成と公表が義務付けられています。
行政書士が作成、オンラインサロンに特化した特定商取引法に基づく記載/利用規約/プライバシーポリシーのページを設置致します。

オンラインサロンを利用する上での規約や、管理者が利用者の情報を利用する際に必要な個人情報保護方針を利用者に明示できます。

利用者から会員費を徴収する場合に必要な特定商取引法も作成します。

※画像は施工の一例です。

行政書士提携のイメージ

行政書士監修のもと、目的をオンラインサロン運営に特化して作成

新宿区にある行政書士柴秀雄事務所と提携して、オンラインサロン専用のプライバシーポリシー・利用規約を作成しています。

企業法務経験16年以上の行政書士が担当し、オンラインサロン運用者の法律違反トラブルを未然に防ぎます。

特定商取引法のイメージ

個人情報保護法対応

オンラインサロンでは、閲覧専用の通常のWEBサイトとは異なり、会員のメールアドレスなど非常に多くの個人情報を取り扱う事になります。

例えば、ソーシャルログインを導入する場合、会員から氏名やメールアドレスの個人情報を取得し、管理画面で管理します。
この事実をプライバシーポリシーで明記する事で、利用者とのトラブルになる可能性を減らす事ができます。

【盛り込める要素例】
・通常の会員登録や、ソーシャルログイン機能で取得したメールアドレスは、メルマガ配信で利用する。
・取得した個人情報は、個人が特定されない範囲で、別業者に譲渡する場合がある。
・取得した個人情報 の第三者提供について。

利用規約作成のイメージ

オンラインサロンを円滑に運営するための利用規約を作成

オンラインサロンは通常のWEBサイトと異なり、利用者が会員登録を行い、オンラインサロン上で発言を行ったり、他者と交流を行います。

サービス利用時の遵守事項として、

「運営者又は他の利用者に対して、誹謗中傷の他、不快にさせるような言動を行わないこと」
「本サービスにおいて運営者又は利用者が投稿した非公開の記事について、投稿者の許可なく第三者に開示しないこと」

などといった条項を設定できます。
(実際のオンラインサロン会員様・運営者様からヒアリングを行い、必要とされる傾向がある条項を素案として提案しております。設置〜公開までこちらに全てお任せいただけます。)

適切な利用を呼びかけたり、時にはマナーの悪い利用者に対してサービスを停止したりする処置も必要になります。
このオプションでは、そういった事態に対応するための利用規約の作成・公開も行います。

個人情報保護方針作成を丸投げするイメージ

作成・公開は全てお任せ

ページの作成・デザイン・公開(サーバー設置)は、全て丸投げする事ができます。

特に、多くの個人情報を取り扱うオンラインサロンにおいて、プライバシーポリシー(個人情報保護方針)は重要であり、オンラインサロン上で明確にページの場所を公開する必要があります。
そういった作業も全てお任せください。

オンラインサロン 利用規約同意画面のイメージ

オンラインサロンにフォーカスしたUI設計

作成した利用規約・個人情報保護方針(プライバシーポリシー)・特商法に基づく記載ページは、オンラインサロンに掲載し、会員・見込み会員に対して掲示が可能です。

決済が発生するオンラインサロンにおいては、利用規約は重要です。

ビルドサロンが設計するオンラインサロンでは、初期要件として利用規約のチェック(画像参照)や、検索エンジンに対してプライバシーポリシーページURLの報告、その他多くの会員とのトラブルを未然に防ぐ対策が盛り込まれています。

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